赤い糸の伝説

これぞまさしく赤い糸の伝説

これぞまさしく赤い糸の伝説

 
新婦の出会いはお友達を通して社長とのフェイスブックでのお友達申請からはじまりました。


出会いを真剣に求めていたので新婦は即、ハ-モニ-クラブへのご登録となりました。


同じくハ-モニ-メンバ-でもあり、社長とのフェイスブック仲間でもある新郎は
社長とお友達になった新婦のプロフィ-ルを見ていい感じの方だなぁ~

 

 

僕に紹介してくれないかな・・・と密かに思っていたそうです。

 


 
スタッフは二人の共通点の「アウトドアが趣味」に目を付けハ-モニ-ご登録後直ぐに面談セッティングしました。


(面談とは婚活メンバ-さんへ気軽に1対1でおしゃべりして頂くセッティングをします。

 

その時はあえてお互いのプロフィ-ルはお伝えしません。

 

固定観念を取っ払って会話の中からお互いの発見をしていただきます。)

 


お互いのお名前・年齢・お仕事も知らされていないお二人を先ずはスタッフがご紹介しました。

 


ご紹介した瞬間に新婦のえっ!!という驚きの言葉が・・・
 

 


なんと・・・新郎と新婦の父の名前がお・な・じ!!!
 

 


プロフィ-ルには書いてありましたが気づくことなくご紹介しての発覚となりました。
 

 


運命の赤い糸を感じました。

 

 

しかし新婦はご登録されてお一人目にお会いした方でしたので印象はお互い良くても一人だけじゃお決め頂けないのでは?という不安も。

 


しかしお互いの連絡先交換をするとあっと言う間にお付き合いスタ-ト。

 


遠距離の中、新郎様の行動力と新婦の素直な気持ち表現に自然と結婚へと前進されました。
 

 

お付き合いの前のある日、甲突川でバ-ベキュ-イベントに参加され張り切って準備する新郎様

 


メンバ-の先輩女性に新婦との事をおしゃべりすると、

 

「さっさと連絡先聞いてお誘いしなさいよ!!」

 


と背中を押されていました。

 


これも一つのきっかけになりめでたく赤い糸が繋がりました。
 


ご披露宴で当社内山が二人の出会いを皆様へご紹介する場面もありましたが

このお二人をハ-モニ-クラブへご紹介頂いた二組のご夫婦にも感謝!

 

 

ご縁が繋がるのは繋げる人がいるからだと感じる瞬間でした。
 

 

 

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